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真夜中の電話

 刻一刻とヴィエンチャンフェスティバル本番は近づくが、私はまだ日本。現場が現在、大混乱という状態も了解したうえで、現場にいるト―と毎晩、真夜中に電話。

 ふたりとも、ボソボソ・・ボソボソ・・と話す。周囲が寝静まっているからではない。昼の時間、あまりにハイなので、いきなり鎮静しすぎるのだ。まるで葬式の相談をしているような我らふたり・・「でも、やっぱりちょっと楽しい」というトー。この混乱の中でそういえる君に、あごがハズレそうなワタクシ。

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